お知らせ
2026.01.27
NEWS 部活動
卓球結果報告:天皇杯皇后杯2026全日本卓球選手権大会 一般ジュニアの部
日時:令和8年1月18~24日
場所:東京体育館
≪個人戦:一般女子シングルス≫
東 ゆめ 3年 (益田中) 成績: 1回戦敗退
トーナメント 1回戦
明誠 0 – 3 白山亜美(サンリツ・東京) 勝敗: △
5 – 11
6 – 11
6 – 11
山田 凜 2年 (春日南中)成績: 1回戦敗退
トーナメント 1回戦
明誠 0 – 3 小塩悠菜(JOCエリートアカデミー・東京) 勝敗: △
8 – 11
10 – 12
2 – 11
山田 萌心 2年 (益田中) 成績: 1回戦敗退
トーナメント 1回戦
明誠 0 – 3 杉田くるみ(神戸松蔭大・兵庫) 勝敗: △
8 – 11
8 – 11
10 – 12
≪個人戦:ジュニア女子シングルス≫
岸 凜 2年 (益田中) 成績: 2回戦敗退
トーナメント 1回戦
明誠 3 – 1 藤田唯花(石田卓球クラブ・福岡) 勝敗: 〇
10 – 12
11 – 8
11 – 8
11 – 4
トーナメント 2回戦
明誠 1 – 3 伊藤心咲(正智深谷・埼玉) 勝敗: △
11 – 7
8 – 11
10 – 12
7 – 11
松下愛菜 (明誠U15)成績: 2回戦敗退
トーナメント 1回戦
明誠 3 – 0 藤原萌衣(盛岡第二・岩手) 勝敗: 〇
11 – 5
11 – 2
11 – 7
トーナメント 2回戦
明誠 0 – 3 櫻井 花(星槎国際横浜・神奈川) 勝敗: △
2 – 11
2 – 11
9 – 11
5名の選手が全日本選手権一般・ジュニアシングルスの部に出場した。 一般の部は県予選を1位で通過した東ゆめ③が実業団のトップ選手に敗れた。バックの変化 もこのレベルには通用しない。大学ではフォアの得点能力を高めてほしい。県予選2位の 山田凜②はバックのミートが冴え世界で活躍する年代別日本代表選手に迫った。デフ代表の 山田萌心②はカット型の大学生にフルスイングして得点を重ねたが惜敗。 ジュニアの部には県予選1位通過の岸凜②と2位通過の中学3年生、松下愛菜が出場、 2名とも1回戦を突破したが、2回戦で強豪選手に力負けした。全国新人合宿、全国冬季合宿 と全国でもかなり力がついている印象だっただけに、少し慎重になってしまった。 日本最高峰の舞台での経験を今後に活かしてほしい。

