全農杯2026全日本卓球選手権大会 ダブルスの部
日時:令和8年1月28~31日
場所:スカイホール豊田
≪個人戦:ダブルス≫
岸 凜 2年 (益田中) 山田 凜 2年 (春日南中)
成績: 2回戦敗退
トーナメント 1回戦
明誠 3 - 1 藤井美佑・福島実夢(聖和学園・宮城) 勝敗: 〇
12 - 10
5 - 11
11 - 4
11 - 6
トーナメント 2回戦
明誠 0 - 3 張本美和(木下グループ)長崎美柚(木下アビエル神奈川) 勝敗: △
7 - 11
1 - 11
6 - 11
全日本ジュニアシングルス期間中にインフルエンザにかかり、練習できず愛知入りした。 会場練習もままならない状況であったが、1回戦はできるだけラリーを少なく得点できる よう工夫しなんとか乗り切った。2回戦は日本代表で、前週女子シングルスとジュニア女子 シングルス2冠に輝いた張本美和、ベスト8の長崎美柚と対戦。球質やタイミング、威力 どれをとっても一級品で、このボールを体感できたことは貴重である。数は少なかったが 好ラリーもあった。試合後、ホープス時代に世界を一緒に転戦していた長崎が挨拶に来てくれ ストップと守備が上手で前半慌てました、とアドバイスをくれ選手は喜んでいた。 日本代表選手と距離を縮める良い機会となった。

