卓球部:全日本卓球選手権大会

平成26年度全日本卓球選手権大会

日付:1月11日~1月18日
場所:東京体育館

<女子シングルス>   
1回戦 玉石幸穂 3:0 松本理沙(國學院大學)   
2回戦 玉石幸穂 0:3 松本優希(ミキハウス)

<女子ダブルス>   
1回戦 玉石幸穂・松岡綺梨組 3:1 水野・高原組(札幌大谷高校)   
2回戦 玉石幸穂・松岡綺梨組 1:3 山本・明神組(中央大学)

<ジュニア女子シングルス>   
1回戦 玉石幸穂(大成②)3:1 千葉(門野中)   
1回戦 松岡綺梨(右田②)2:3 松井(横浜隼人中)
1回戦 高原唯里(右田②)3:0 松浦(大石卓球クラブ)   
2回戦 玉石幸穂      3:0 相馬(新発田ジュニア)   
2回戦 高原唯里      2:3 田熊(青藍泰斗高校)   
3回戦 玉石幸穂      3:2 梅村(ミキハウスJSC)   
4回戦 玉石幸穂      2:3 馬場(芦屋学園高校)

顧問:岸先生より
ジュニア女子シングルスで玉石がベスト32に進出することができた。
ベスト16決定は大接戦で敗れたものの、11月の日韓から武蔵野越年合宿、高体連冬季合宿と結果を出し続けており成長が実感できた。後の二人は接戦を落としたが逆転負けのパターンを打破しなければならない。
一般シングルスやダブルスでも昨年よりもトップ選手に競ることができた。
卒業生は中川博子(中国電力)大庭咲陽子(広島日野自動車)山下英夏(近畿大学)佐藤遥香(立命館大学)大場綾香(新潟大学)が出場しており、昨年ダブルスで準優勝した中川は今年もベスト8に入った。
ナショナルスタッフ会議があり、新宮拓人のイタリアジュニアサーキット出場が認められた。(3/4~8経費自費)
○U15  同時期に保護者引率で参加した名古屋オープンカデットの部で萱嶋沙希②がベスト16に入った。

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