陸上部:日本海駅伝

日付: 10月3日~10月5日
場所: 倉吉市営陸上競技場発着コース

総合順位 
113位(130チーム中) 記録 2時間21分51秒  
第1区 森    健也 (2年)  記録 33分54秒 区間順位 125位  
第2区 家福  哲洋 (3年)  記録 9分33秒  区間順位 107位  
第3区 上岡  拓海 (1年)  記録 27分45秒 区間順位 118位  
第4区 佐々木翔太 (2年)  記録 27分51秒 区間順位 111位  
第5区 若松  弘樹 (1年)  記録 10分11秒 区間順位 115位  
第6区 亀地  貴哉 (3年)  記録 16分18秒 区間順位 84位  
第7区 熊谷  篤弥 (3年)  記録 16分19秒 区間順位 85位

島根県内高校 
出雲工業(2時間13分 8秒  55位)           
出雲高校(2時間25分49秒 123位)           
平田高校(2時間26分36秒 125位)           
松江商業(2時間27分18秒 127位)

顧問: 岩本先生より
高橋先生が急遽引率できなくなり代行で大会に臨んだ。この大会は、全国高校駅伝の前哨戦として全国各地から強豪校が集う大会で、50位以内に残れれば全国大会も手の届くチーム力が備わったと判断できるレベルの高い大会である。今年のチームは、そのレベルに達していないが、参加した選手たちは全国のレベルを肌で感じることができ、貴重な体験をしていると実感した。 レギュラーの故障者が2名、他に万全の状態でない者もいる状況で大幅な区間配置変更を行った。選手たちの話し合いで区間配置が決まり、目標は出雲工業以外の県内高校チームに勝つということにした。前半の劣勢を終盤で挽回し目標は達成できたが、平田高校の最終区のブレーキがなかったら互角の戦いになっていたのではないかと思う。 本番では、1区で1分、2区で20秒、3区で1分、4区で1分、5区で40秒程度縮め、2時間17分前後のタイムで、出雲工業との差を少しでも縮めていただきたい。

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