陸上部:島根県高等学校新人陸上競技大会

日付: 9月20日~9月21日
場所: 益田市陸上競技場

【大会結果報告】

・中隠居一輝  1年男子100m    11”05(追参) ・・・2位 中国新人出場
・中隠居一輝  男子200m        23”26・・・4位 自己新

・石倉  克哉 2年男子100m     11”75・・・準決勝進出

・藤井    涼 1年男子100m     12”04・・・準決勝進出 予選 11”94 (自己新)

・新田  篤史 1年男子100m     12”08・・・準決勝進出

・徳田裕次郎 2年男子100m     11”51・・・6位 予選 11”47 (自己新)
・徳田裕次郎 男子200m        23”41・・・決勝棄権 自己新

・新井    啓  男子400m       51”61・・・3位 中国新人出場

・有井  優生 2年男子100m     11”80・・・準決勝進出

・矢野  巧樹 男子800m       2’07”45・・・準決勝進出

・大田  拓磨 男子400m       51”81・・・4位
・大田  拓磨 男子400mH      56”47・・・2位 自己新 中国新人出場

・上岡  拓海 男子1500m        4’16”95・・・7位
・上岡  拓海 1年男子5000m     16’12”98・・・5位 自己新

・堀田  浩生 1年男子5000m    18’01”15・・・自己新 
・堀田  浩生 男子5000m競歩   30’12”94・・・5位 自己新

・森    健也 2年男子5000m    16’15”29・・・9位  
・森    健也 男子3000m障害    9’47”81・・・4位 自己新

・佐々木翔太 2年男子5000m     17’14”06
・佐々木翔太 男子3000m障害   10’32”94・・・10位

・若松  弘樹 1年男子5000m    17’38”63
・若松  弘樹 男子5000m競歩   26’29”18・・・3位 自己新 中国新人出場

・山本幸志郎 男子砲丸投       11m34・・・6位 自己新
・山本幸志郎 男子円盤投       27m24・・・8位 自己新

・中尾宗一郎 男子110mH       16”01・・・2位 自己新 中国新人出場
・中尾宗一郎 男子400mH       62”15・・・自己新

・日高    樹 男子400mH       57”42・・・3位 自己新 中国新人出場

・中尾亜斗夢 男子走高跳          1m65・・・7位 男子
・中尾亜斗夢 三段跳           記録なし

・バハキ・ムリーロ・アリゾノ 男子走高跳   1m81・・・2位 中国新人出場
・バハキ・ムリーロ・アリゾノ 男子走幅跳   5m58 ・・・ 自己新

・長谷川  廉 男子三段跳        記録なし

・嶽    侑都 男子やり投        32m18
・嶽    侑都 男子走高跳        1m65 7位

・若林兼示郎 男子やり投         42m34 4位 (女子部員)

・高野  美加 女子400m        61”75・・・3位 自己新中国新人出場
・高野  美加 女子400mH        67”09・・・4位自己新

・山口  眞歩 女子100m        13”36・・・4位
・山口  眞歩 女子200m        27”88・・・6位

・前田  愛理 女子110mH      16”87・・・6位 自己新
・前田  愛理 女子走幅跳        4m43・・・10位 自己新

・太田  純香 女子砲丸投        9m02・・・ 2位 中国新人出場
・太田  純香 女子やり投         28m45・・・8位 自己新

・長岡    涼 女子砲丸投       8m19 4位 自己新 女子
・長岡    涼 やり投          13m71 ―

(リレー関係)
①中尾 宗一郎 男子4×100mR 44”01 5位 (予選) 日高-中隠居-石倉-徳田    44”11
②中隠居 一輝
③日高 樹
④徳田 裕次郎

①徳田 裕次郎 男子4×400mR 3’27”20 3位 中国新人出場 (予選) 徳田-新井-日高-大田  3’28”03
②日高 樹
③大田 拓磨
④新井 啓

顧問: 高橋先生より
新チームとしての初の県レベルの大会で、来年度を占う上で各校がどのような戦力構図なのか確認する中、県総体男子総合二連覇を果たした明誠高校陸上部においては今一つピリッとしない結果ながら、9種目総勢13名の部員が岡山である中国新人陸上競技選手権への出場権を獲得した。今大会においては、4種目においてランキング1位で大会に臨みながらも優勝種目も一種目もなく、ここ数年に渡り県内の高校には負け知らずであった1600MRも久しぶりに敗北を喫し、また長距離種目においては競歩を除いて一人も中国新人陸上選手権の出場権が獲得できなかったという危機的状況の中、本番の駅伝を迎える結果となった。今一度、気を引き締めて指導と勧誘に精を出していかなければと強く感じている。

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