陸上部:中国高校駅伝

第62回中国高校駅伝

日付:11月15日~17日
場所:浜山陸上競技場

区間 距離 選手名 クラス(出身中) 区間タイム 区間順位 通算タイム(通過順位)

一区 10.0km  奥田 捺暉 2-2(東陽) 32’25″” 16 0:32’25″”( 16 )
二区 3.0km    登尾 綜太 2-3(弥栄) 9’51″” 21 0:42’16″”( 17 )
三区 8.1075km 高見 歩武 1-4(河南) 27’34″” 22 1:09’50″”( 20 )
四区 8.0875km 毛利林太郎 1-5(益田) 27’29″” 19 1:37’19″”( 18 )
五区 3.0km    長嶺  聖 2-2(高津) 9’53″” 18 1:47’12″”( 17 )
六区 5.0km    黒木 直也 3-3(藏木) 16’18″” 17 2:03’30″”( 16 )
七区 5.0km    落合 雄大 2-3(出雲一) 17’15″” 21 2:20’45″”( 20 )

補員   勝部  遼 1-3(出雲三)    
補員   上田 匠己 1-4(弥栄)      
補員   小西 拡汰 1-4(川本)

総合順位:2時間20分45秒 (20位)

 

今回、直前にエース勝部が故障してしまい、前回の県駅伝においても千代延が疲労骨折で大会には出場できず、県大会も中国大会も万全な状態で出ることができなかった。16位のチームと55秒差で6区まで16位でレースを進めていたので、エースの勝部や県新人で優勝した千代延等を使ってベストオーダーでレースに臨めていたら、8位~13位程度のチームとは競えたのではないかという感触がある。「たら、れば」は言い訳になるが、救いは今回走ったメンバーが主将の黒木を除いて1~2年生の若いメンバーであることと、エース代わりに他の部員がしっかり経験を積めた事。来年に必ず繋がると信じている。今回は地元開催で役員等で身動きの全くとれない私に代わって、保護者の山本さんには選手のコース試走や1区奥田の付き添いをしてもらい、選手に的確なアドバイスを頂いた。また、立小川先生には高校時代に長距離ランナーをやっていた自身の経験から、メンバーを外れた部員のフォローや悩み等を相談する部員も多く、非常に助かった。

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