女子バスケットボール部

女子バスケットボール部

女子バスケットボール部の紹介

目標は全国大会出場。『一笑懸命』を部訓に掲げ、「感・即・動」で全国で戦えるバスケットボールを目指し、日々練習に励んでいます。

部員数

1年生 5名  2年生 7名  3年生 6名  計 18名 (令和元年5月現在)

指導者

監督 田中 伸子  コーチ 寺井伸太郎

過去の実績等

■ 平成30年度 ■
 ・中国大会島根県予選 準優勝(ベスト5 関口舞奈)
 ・島根県総合体育大会 第5位
 ・島根県選手権大会 準優勝(ベスト5 永田 夢生)
 ・石見地区新人大会 優勝(ベスト4シード獲得)
 ・島根県新人大会 第4位(ベスト5 神崎心美)

■ 平成29年度 ■
 ・島根県総合体育大会 第3位(ベスト5 大羽亜海)
 ・選手権大会 第5位(ベスト8)
 

■ 平成28年度 ■
 ・中国大会島根県予選 準優勝(ベスト5 柳井夏美)
 ・島根県総合体育大会 初優勝(ベスト5 水津菜月・岩田瑞希)
 ・インターハイ出場
 ・選手権大会 第5位(ベスト8)
 ・石見地区新人大会 優勝
 ・島根県新人大会 第3位(ベスト5 大畑亜美)

■ 平成27年度 ■
 ・中国大会島根県予選 準優勝(ベスト5 若松玲香)
 ・島根県総合体育大会 準優勝(ベスト5 岩崎まりあ)

■ 平成26年度 ■
 ・島根県総合体育大会 3位(ベスト5 若本帆乃果)
 ・選手権大会 第3位(ベスト5 大賀有梨沙)
 ・石見地区新人 優勝
 ・県新人大会 

■ 平成25年度 ■
 ・中国大会島根県予選 ベスト8
 ・石見地区新人 準優勝
 ・中国大会島根県予選 第4位(ベスト5 若本夏海)
 ・島根県総合体育大会 3位(ベスト5 吉山杏奈)
 ・選手権大会 準優勝(ベスト5 若本夏海)

■ 平成24年度 ■
 ・島根県ン総合体育大会 ベスト8
 ・選手権大会 ベスト8

■ 平成23年度 ■
 ・中国大会島i根県予選 ベスト8
 ・石見地区新人大会 優勝

■ 平成22年度 ■
 ・中国大会島根県予選 ベスト8
 ・石見地区新人大会 優勝

■ 平成21年度 ■
 ・中国大会島根県予選 ベスト8
 ・島根県新人大会 ベスト8

■ 平成20年度 ■
 ・島根県総体 3位 <ベスト5 藤井 柚圭>
 ・島根県選手権大会 3位 <ベスト5 野廣 美希>
 ・島根県新人大会 ベスト8

■ 平成19年度 ■
 ・中国大会島根県予選 ベスト8
 ・島根県総体 ベスト8
 ・島根県選手権大会 ベスト8
 ・島根県新人大会 ベスト4 <ベスト5 高橋 三葉>
 ・中国新人大会 ベスト8

2019年度の活動

強化遠征(澤山杯)

8月4日(日)
13:30~練習試合 in神辺旭高校体育館
参加チーム…明誠、神辺旭、市立呉、岩国商業

8月5日(月) 澤山杯スタートinびんご総合運動公園
予選
対 総合技術(広島県) 98 対 46 勝ち
対 北  条(兵庫県) 91 対 42 勝ち   2勝で1位リーグへ

8月6日(火)
予選2日目(1位同士のリーグ戦)
対 如水館(広島県)  80 対 60 勝ち
対 米子南(鳥取県)  92 対 33 勝ち   2勝で決勝へ

8月7日(水)
決勝戦
対 神戸星城(兵庫県) 56 対 57  負け
結果:準優勝

【報告】
今年は21回目の開催となる。去年節目の20回記念大会で優勝させてもらい、今年も狙っていたが、 1点差で惜敗した。だが、3年生の完成度と意識の高さを実感した大会となったことは収穫だった。 後は、判断の部分の精度をさらにあげるべきだと感じている。この経験をいかして、選手権予選に つなげていきたい。

国体選考会

“引率生徒…佐々木 百花・三輪 陽菜乃・大坂 果菜乃(1年生)

 報告…今年度から国体の仕組みが変わり、U16で出場することになるため、必然的に
高校1年生主体となる。今回集められたのは、中学生のときの選抜メンバーが中心で、
そのメンバープラス、普及も含めて各チームの1年生が何人か召集され、
全部で25名くらい集められた。良い刺激をもらえたと思う。
     ただ、全員1年生なので、自覚もさほどなく、緊張感が感じられなかった。
      結論から言うと、佐々木百花は最終選考会に残ったので、
7月7日・8日にある国体最終選考会に行くこととなった。最終的に12名に絞られる。”

女子バスケ部:県総体(第3位)

日付:5月30日~6月1日
場所:カミアリーナ

結果…第3位       
ベスト5:佐々木 華(3年4組)

明誠 vs 益田 96-59

明誠 vs 大社 83-57

明誠 vs 出雲北陵 57-58

 

報告…
勝つべき試合に勝てずに本当に悔しい。選手たちもがんばってはいたが、まだまだ足りない部分があるのだと思う。1点、1秒にこだわった目線を日頃からもっと持つように指導したい。勝利を目指すプロセスに指導者としてもっとこだわりたいと強く感じた総体だった。未来は変えられると信じて冬にむけて鍛え直したいと思う。

女子バスケ部:中国大会

日付:5月10日~12日
場所:鳥取県体育館

結果… vs倉敷翠松(岡山県2位) 80-82 負け

総体前のチャレンジということで、ゲームプラン、特にオフェンスの組み立て等は試すことができた。  
ゲームでは得てして予想外が起こるが、今回の反省を踏まえ、その辺を修正し、総体では悔いの残らない試合をしたい。

女子バスケ部:中国大会2次予選(準優勝)

日付:4月19日~21日
場所:鹿島総合体育館

明誠 115-65 松徳学院
明誠 77-65  出雲北陵
明誠 63-90  松江商業
明誠 80-79  松江東

一番の壁はまだまだ厚いと感じた。商業の徹底された守りと決定力に打ち勝つ努力を総体までに全力でしたい。

女バス中国大会写真

女バス中国大会写真

女子バスケ部:中国大会1次予選

日付:4月13日~14日
場所:県立体育館・浜田高校

明誠 116-36 安来
明誠 112-21 出雲農林

1次予選は危なげなかったが、2次予選が勝負なので、この1週間テーマを徹底して臨みたい。

2017年度の活動

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